家計簿

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収入
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支出
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残り
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記録

その都度の内訳

固定費の内訳

固定費
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年額換算
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1年でこれだけ
今月の引き落とし
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まもなく(30日以内)

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月ごとの収入と支出

収入支出

金額が変わるもの(実際の金額)

赤字は、その列でいちばん高かった月です。「—」はまだ金額を入れていない月。

固定費の区分別(月額換算)

年額が大きい順

支払い方法別(固定費・月額換算)

記録する

¥
支払い方法

金額を入れる

¥

固定費を追加

上の金額は「だいたいこれくらい」の目安でOK。請求が来たら、一覧の「今月分を入れる」で実際の金額を入れてください。入れた月は実際の金額で計算します。
入れておくとこの日以降は数えません。無料期間だけ試すものや、引っ越し前の家賃に。

設定

1 なら「1日〜月末」。25 にすると「25日〜翌月24日」で1ヶ月を区切ります(給料日区切り)。記録は日付ごとに持っているので、いつ変えても数字は消えません。
外貨のサブスクを円に換算するレート。自動では取りに行かないので、たまに手で直してください。
URLを入れたサービスのファビコンを Google の公開エンドポイントから取ります。オフならドメイン名は外部に一切出ません(初期値オフ)。

データの持ち運び・控え

控えはこの2つが一番かんたんです。「まるごとコピー」して、メモアプリに貼っておけばそれが控えになります。
⚠️ iPhoneの注意
Safariで開いたページと、ホーム画面に追加したアプリは、iPhoneの中では別々の保存場所を使います。 片方で入れたデータはもう片方に出てきません。記録はホーム画面のアプリのほうで続けてください。
データはこの端末の中だけに保存されます。サーバーには何も送っていません。 機種変更や故障に備えて、ときどき「まるごとコピー」で控えを取ってください。

貼り付けて取り込む

コピーしたデータ({"v": で始まる長い文字列)を、下の枠に貼り付けてください。

カレンダーに支払い日を入れる

固定費・サブスク・給料の日付を .ics ファイル(繰り返し予定+アラーム付き)で書き出します。 ダウンロードしたファイルを開くと、iPhoneカレンダー・Googleカレンダーに取り込めます。 通知はカレンダー側が出すので、このアプリを開いていなくても届きます。
共有カレンダーに入れるなら、金額は外しておくのが無難です。